現地通厳選!リオデジャネイロの”インスタ映え”観光スポット13選

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ブラジルの観光といえば、最初に思い浮かぶのがリオデジャネイロではないでしょうか。

リオデジャネイロといえば、多くの方はリオのカーニバル、丘の上のキリスト像、そしてどこまでも続く美しいビーチに思いを馳せるかもしれません。

または、全く馴染みの無い方にとっては、2016年に開催されたオリンピックが行われた都市くらいのイメージしか持っていないことでしょう。

実はリオデジャネイロは世界的に有名な観光スポットを多く抱える巨大都市。観光旅行をする上でどんなに時間があっても足りないくらい豊富に名所があります。

ガイドブックに掲載されている定番から、ブラジル在住者でも意外と知らない隠れスポットまで、リオデジャネイロに行ったら必ず訪れたい13の観光地をご紹介します。

この記事を書きました! noriji 本名:田中紀子 東京外国語大学ポルトガル語専攻卒。ライター・ポルトガル語通訳・翻訳。ブラジル音楽フリーペーパー「Jornal Cordel」編集長。メガブラジル、ウートピ、月刊ラティーナ、読売オンライン等に寄稿経験あり。2016年五輪前後にリオデジャネイロで日本人宿を経営。ブラジルについてのリサーチ業務も得意とする。
Jornal Cordel http://www.jornalcordel.com
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ブラジル最大の観光都市リオデジャネイロとは

リオデジャネイロはブラジル南東部に位置する、世界3大美港にも選ばれたリオデジャネイロ港を擁する港湾都市です。

人口は650万人を超え、サンパウロに次ぐ国内第2位の規模を誇り、経済規模も国内第2位というブラジルを代表する都市なのです。

一方で、経済のみならず、芸術と文化に満たされたこの都市は、その美しい景観から、街の広大なエリアが世界遺産に認定されました。

この巨大都市リオデジャネイロの近代における歴史は、ポルトガルによるブラジルの直民地化に始まります。1808年から1822年まではポルトガル王室がリオデジャネイロに遷都していたことで、リオデジャネイロはポルトガルの首都にも選ばれたことも。そのことから欧風の建築様式が用いられた建物も多く、ヨーロッパのような雰囲気が感じられる場所も多く見られます。

さらに独立から1960年まではブラジルの首都であったことから、都市開発が急速に進み、現在の首都ブラジリアに遷都された後もいくつかの銀行や大企業の本社はリオデジャネイロのセントロ地区に残っています。

こうしたことから地球サミットやオリンピックなど世界的なイベントの開催地にも選ばれました。地形的に起伏が激しく工事が難しいためサンパウロほどはメトロ・鉄道が行き届いていませんが、バスなどの交通機関は以前よりは整備が進んできており、観光者の移動手段も充実しています。

サンバやボサノヴァ、ショーロなどの音楽の生誕地としても有名な、文化的にも大変豊かな都市リオデジャネイロは私が本当に大好きな街なのです。

リオデジャネイロへの行き方

リオデジャネイロへは日本から各航空会社から路線が出ています。

主要な路線はロサンゼルス、ニューヨークなどのアメリカ経由の他に、ドバイ経由、カタール経由、アムステルダム経由、トルコ経由などがあります。

またブラジル国内の主要な都市との路線もかなり充実しておりますので、ブラジル到着の最初の起点にして国内旅行を楽しむこともできますし、他の都市から訪れることもできます。

ブラジル旅行で皆さんが訪れるであろうサンパウロからであれば、バスで6時間、飛行機で1時間の移動になります。

時期などによって料金も大きく異なります。複数の航空会社を一括検索できるオンライン旅行代理店で検索してみましょう。

その他、時間がたっぷりある方は長距離バスで移動するのも面白いです。旅行費用は大きく削減できますので、大学生などはこちらも併せて検討してみてください。

参考 ブラジルで長距離バスを予約するならBuscaOnibusが便利

リオデジャネイロのおすすめ観光スポット13選

白の骨組みと青空のコントラスト「明日の博物館」

恐竜の骨の標本かのような大胆なデザインのこの巨大な建物は、2015年末にオープンしたばかりの科学博物館。

デザインはスペイン人建築家のサンティアゴ・カラトラバ氏によるもの。内部は人類の歴史や現状を知ることで未来について考えようというコンセプトで、子供から大人まで楽しめます。入場してすぐに見られる360°シアターも見ものです。

中にはおしゃれなお土産やさんやカフェ、レストランもあります。裏側の星のような銀色のオブジェも人気フォトスポットです!

チケットは事前にオンラインで購入するのがオススメ!当日ほぼ並ばずに入場できます。

公式 明日の博物館入場券購入窓口

※オンライン購入には会員登録、クレカもしくはPaypalが必要

名称 Museu do Amanhã (ムゼウ・ド・アマニャ)
料金

大人: R$20

65歳以上: R$10(要・パスポート)

学生: R$10(要・学生証。高校生以上は国際学生証が無難)

10歳以下: 無料

※火曜日は全員無料

営業時間 10時〜18時(入場17時まで、月曜定休)
住所 Praça Mauá, 1 – Centro, Rio de Janeiro
アクセス 路面電車VLTのParada dos Museus駅降りてすぐ目の前。地下鉄ならUruguaiana駅から徒歩13分、タクシーで約5分。
サイト https://museudoamanha.org.br/

その大きさと美しさに圧倒「巨大ウォールアート」

 リオ五輪開催を記念して、世界的にも有名なブラジル人アーティストのエドゥアルド・コブラ氏によって製作された壁画です。

高さ約15m・幅170mもの巨大な壁にペイントされたこの作品は、2016年「世界一大きなウォールアート」としてギネス記録にも認定されました。

五大陸の先住民族の顔が大きく描かれ、地球上様々な人種の団結をテーマにしているとのことです。とっても大きいので、どの角度から写真を撮るか迷ってしまいますね。

名称 Mural Etnias (ムラウ・エチニアス)
料金
営業時間
住所 Av. Rodrigues Alves, 241 – Gamboa, Rio de Janeiro
アクセス 路面電車VLTのParada dos Navios駅降りてすぐ目の前。
サイト http://visit.rio/que_fazer/mural-etnias/

内装が一面金ピカ「サンベント修道院」

1590年に、バイーアから来たベネディクト会の修道士によってこの地が選ばれ、1671年に完成した修道院。バロック・ロココ様式が用いられています。

外見からは想像できませんが、内装は贅沢に金箔が施されており、入った瞬間その美しさに圧倒されます!

フラッシュなしなら内部の写真撮影も可能なのも嬉しいポイント!

GoogleMapでバーチャルツアーもできるようになりました!

名称 Mosteiro de São Bento (モステイロ・ヂ・サォン・ベント)
料金 無料
営業時間 7時〜18時(年中無休)
住所 Rua Dom Gerardo, 40 – Centro, Rio de Janeiro
アクセス 路面電車VLTのSão Bento駅から徒歩5分メトロUruguaiana駅から徒歩15分。タクシーで7分。
サイト http://www.mosteirodesaobentorio.org.br/

※修道院への入り口はDom Gerardo通りの68番が目印!

幻想図書館でおなじみ「王立図書館」

日本でも”ハリーポッターのような世界観を感じる!”と話題の、「幻想図書館」と呼ばれているここは、1837年設立の王立図書館です。ポルトガルの書物が約35万冊所蔵されています。

大半の本は、借りるどころか触れることもできませんが、写真を撮影したり椅子に座ることもできるので、独特の雰囲気を楽しんでみましょう。

名称 Real Gabinete Português de Leitura(ヘアウ・ガビネチ・ポルトゥゲス・ヂ・レイトゥーラ)
料金 無料
営業時間 9時〜18時(月〜金)
住所 Rua Luís de Camões, 30 – Centro, Rio de Janeiro
アクセス メトロのUruguaiana駅から徒歩5分メトロCarioca駅から徒歩10分。
サイト http://www.mosteirodesaobentorio.org.br/

豪華な欧風の装い「市立劇場」

 

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パリのオペラ座をモデルに建設された、1909年完成のリオデジャネイロの市立劇場。

バレエやクラシック音楽のコンサートがメインに行われる格式高い劇場で、日本人指揮者の西本智実氏が2015年に出演したこともあります。

美しい外装に惹かれ駅前広場から写真を撮る人も多いですが、スリも多いので警察がいても周囲に注意しましょう。

有料オプションになりますが、劇場内部のガイド付きツアーもあり、劇場の深い歴史を楽しみたい方には参加をオススメします。

ガイド付きツアーは原則ポルトガル語ですが、英語かスペイン語のガイドがいる場合もありますので事前に確認を。
名称 Theatro Municipal(チアトロ・ムニシパウ
料金 ガイド付きツアー45分 R$20(その他コンサート毎にチケット購入)
営業時間

(ツアー開始時間)

火〜金 11時30分、12時、14時、14時30分、16時

土日祝 11時、12時、13時

住所 Praça Floriano, s/n Theatro Municipal – Centro,Rio de Janeiro
アクセス メトロのCinelândia駅で下車、A出口からすぐ
サイト http://www.theatromunicipal.rj.gov.br/

ステンドグラスが圧巻「リオデジャネイロ大聖堂」

 

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ピラミッド型をした外見は、一見地味に思えますが、実は中に入ると壁面にカラフルな巨大ステンドグラスが天井まで施されているんです!

モダニズム建築を採用し1972年に完成したカトリックの教会で、地下には宗教美術館もあります。

内部は写真撮影可能なので、じっくり美しさを味わってみてください。

名称 Catedral Metropolitana de São Sebastião(カテドラウ・メトロポリターナ・ヂ・サォン・セバスチアォン
料金 無料
営業時間 7時〜17時(ミサをやっている時間もあり)
住所 Av. Chile, 245 – Centro, Rio de Janeiro
アクセス メトロのCarioca駅から徒歩8分(タクシーで約5分、周辺が危ないのでオススメ)
サイト http://www.catedral.com.br/

タイルアートの名所「セラロンの階段」

「セラロンの階段」という名前を知らなくても、写真は見たことがある!という方も多いのでは。

階段沿いに住んでいたチリ人の芸術家、ホルヘ・セラロン氏が1990年からひとりで作り始めたこの階段アートは、今やリオデジャネイロの代表的な観光スポットの一つにになりました。

最初は自分で集めたタイルを使って階段を装飾していましたが、その後、彼の活動を見た人々が世界中から寄付するようになったという集団アートという側面もとても興味深いポイント。

実は、阪神タイガースのタイルも貼られているので、ぜひ探してみてください!

名称 Escadaria Selarón(エスカダリア・セラロン
料金
営業時間
住所 R. Joaquim Silva, S/N – Centro, Rio de Janeiro
アクセス メトロ「Cinelândia駅」から徒歩7分、タクシーで4,5分
サイト http://visit.rio/que_fazer/escadariaselaron/

レンガ造りの美しき廃墟「遺跡公園」

遺跡公園はアーティストや音楽家などが多く暮らすアート感度の高い街、サンタテレーザ地区にある文化施設で、当初はLaurinda Santos Loboというセレブの邸宅でした。

邸宅の横にある公園ではヨガ、ワークショップ、ミニコンサートなどが行われたり、中のスペースでは展覧会も開催されることもあり、地域住民にとっても馴染み深いスポット。

さらに階段をのぼると小さなカフェもあり、長時間の観光で一息つくのにもピッタリ。最上部は展望台のようになっていて、リオが見渡せる隠れ絶景スポットです。

名称 Parque das Ruínas(パルキ・ダス・フイーナス
料金 無料
営業時間 8時〜18時(月曜定休)
住所 Rua Murtinho Nobre, 169 – Parque das Ruínas – Santa Teresa, Rio de Janeiro
アクセス サンタテレーザ路面電車のLargo dos Guimarães駅で下車、徒歩5分。もしくはメトロのCarioca駅〜Largo do Machado駅のどれかからタクシーで10〜15分(Catete駅かGlória駅が一番近いが、タクシーが捕まえにくい場所かも。リオに慣れていない場合は他の駅からがよい)
サイト https://www.facebook.com/parquedasruinas/

リオデジャネイロの定番!「キリスト像」

リオデジャネイロといえば一番に思いつくのがこのキリスト像ではないでしょうか。

台座を含めた高さは39.6メートル、左右の長さは最長30メートル、重量は635トンもあります。高さ40メートルというと、ビル10階分という巨大な像が山の上にあるというから驚きです。

キリスト像との写真撮影もオススメですが、山の頂上からの街の見晴らしも素晴らしく、超定番の欠かせない観光スポットであり続けています。

また、意外と知られていないのですが、像の中は、150人程が入れる礼拝堂になっていて、キリストの足元の台座の裏側に入り口があるので、是非お見逃しなく。

世界遺産「リオデジャネイロ:山と海との間のカリオカの景観群」の一部に含まれている他、新・世界七不思議にも選ばれています。

名称 Cristo Redentor(クリスト・ヘデントール)
料金  ①ミニバス+入場券セット:

・「Largo do Machado駅」出発・往復チケット:61レアル/74レアル(土日祝)

・「Praça do Lido(コパカバーナのリド広場)」出発・往復チケット:61レアル/74レアル(土日祝)

・「Shopping Città América(バハ・ダ・チジュカ地区のショッピングセンター)」出発・往復チケット:90レアル/103レアル(土日祝)

②ケーブルカー+入場券セット:62レアル(平日)75レアル(土日祝)

営業時間 8時〜19時(ミニバスの最終時間:平日16時/土日祝17時)
住所 Parque Nacional da Tijuca – Alto da Boa Vista, Rio de Janeiro
アクセス

①ミニバスで頂上まで行く:一番観光客が行きやすいのはメトロ「Largo do Machado駅」もしくはコパカバーナ地区の「Praça Lido」(メトロ「Cardeal Arcoverde駅」の近くの公園)から出発。チケットは現場の券売機で買うか、ネットで購入

②ケーブルカーで頂上まで行く:ネットで購入がベスト

サイト http://www.paineirascorcovado.com.br/

双子の岩山「ポン・ヂ・アスーカル」

キリスト像と並んで、リオの定番スポットがこちらの岩山。

ポン・ヂ・アスカールとはポルトガル語で「砂糖のパン」という意味。ブラジル人にお馴染みの砂糖パンに形が似ていることからこの名前がつきました。英語では意訳されて「シュガーローフ」と呼ばれています。

双子のように連なる2つの丘のうち、実は1番目の岩山にはトレッキングでも登ることができます。ただし、遭難や強盗被害の恐れもあることから、現地の人やガイドと一緒でない限りは素直にケーブルカーに乗ることをオススメします。

中腹には昔使われていたケーブルカーの車両や、お土産屋さんにレストランもあるので、たっぷり楽しめるスポットです。

名称 Pão de Açúcarパォン・ヂ・アスーカ
料金 ケーブルカー R$80
営業時間 8時〜21時
住所 (ケーブルカー乗り場)Praça Gen. Tibúrcio, 520 – Urca, Rio de Janeiro
アクセス メトロのBotafogo駅からバス513番「Urca行き」、もしくはメトロBotafogo駅からタクシーで15分
サイト http://www.bondinho.com.br/en/home/

ビーチ(レブロン、イパネマ、コパカバーナ)

リオデジャネイロの南部に位置する代表的なビーチがこちらの3つです。

地下鉄の駅からもアクセスが良く、周辺に宿泊施設やレストラン、買い物スポットも充実しています。

レブロンは比較的富裕層が多く、落ち着いた雰囲気。コパカバーナには、これまでにダイアナ元妃やウォルト・ディズニー氏など数々の有名人・セレブが宿泊した「コパカバーナパレス」という一流ホテルもあります。

またコパカバーナビーチ沿いでは、月曜〜土曜に夜市もやっていてオススメです。

名称 Praia de Lebron, Praia de Ipanema, Praia de Copacabana
料金
営業時間
住所
アクセス

レブロン:メトロ「Jardim de Alah駅」or「Antero de Quental駅」で下車

イパネマ:メトロ「General Osório駅」or「Nossa Senhora da Paz駅」で下車

コパカバーナ:メトロ「Cardeal Arcoverde駅」or「Siqueira Campos駅」or「Cantagalo駅」で下車

サイト

断崖絶壁の絶景「ペドラ・ダ・ガヴェア」

日本でも話題になっている「リオデジャネイロの崖から落ちそうになる絶景写真スポット」は、「ペドラ・ダ・ガヴェア」という岩山を登った途中にあります。

高さ354m地点にあるPedra do Telégrafo(ペドラ・ド・テレグラフォ)という名前のスポットを目指しましょう。

40分から1時ほどのトレッキングを経て到着できますが、少し場所がわかりづらいので、有料ガイドを頼むのが理想です。また、山道を歩くため、ビーチサンダルなどの軽装ではなくしっかり登山用の格好と心構えで挑みましょう。

名称 Pedra da Gávea(ペドラ・ダ・ガヴェア)
料金
営業時間
住所 Nossa Senhora das Doresという教会脇の階段(Estrada da Barra de Guaratiba, 9861 – Barra de Guaratiba, Rio de Janeiro – RJ)をのぼると、山道に繋がっている。ビーチのキヲスクの人などに場所を聞いた方が安心。
アクセス トレッキング
サイト  –

植物好きにはたまらない「植物園」

思いっきり自然に触れたい人はこちらの植物園がオススメ。

ポルトガル王ジョアン2世によって1808年に設立された植物園で、絶滅危惧種を含むブラジル原生の植物や外国の植物約6500種が栽培されています。公園の約40%が栽培地で、残りは自然林。

また中には日本庭園が再現された場所もあり、国内外の旅行者に人気のスポットとなっています。

入り口までの750mにわたるヤシの並木道も絶好のフォトスポット。併設のお土産やさんでは、ボタニカル柄のサンダルなどここ以外で見られないようなお土産もあり、超穴場。虫除けは忘れずに準備していきましょう!

名称 Jardim Botânico(ジャルジン・ボタニコ)
料金 R$15(現金のみ)
営業時間 月曜 12時〜19時/火〜日曜 8時〜19時
住所

入口1 Rua Jardim Botânico, 1008/入口2 Rua Pacheco Leão, 101

アクセス メトロ「Botafogo駅」からメトロ連結バス(青いバス)に乗り、Rua Jardim Botânico nº 728で下車。不安であれば「Jardim de Alah駅」などからタクシーがオススメ。
サイト http://www.jbrj.gov.br/

この記事を書きました! noriji ライター・ポルトガル語通訳・翻訳。ブラジル音楽フリーペーパー「Jornal Cordel」編集長。メガブラジル、ウートピ、月刊ラティーナ等に寄稿経験あり。2016年五輪前後にリオデジャネイロで日本人宿を経営。ブラジルについてのリサーチ業務も得意とする。
Jornal Cordel http://www.jornalcordel.com
 
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